【難読漢字31】何て読むと思いますか?

日本人には欠かせない漢字ですが、皆さんはどれくらいの漢字を知っていますか?

耳では聞いた事がある言葉でも、いざ漢字で書いてあると、なかなか読めないモノも世の中にはたくさんありますよね?

確かに、日常生活に必要な漢字さえ覚えておけば、生活に支障は無いかもしれませんが、脳は常に使っていないと段々衰えてしまうのも事実です。

ですが、難しい漢字を考える事で、脳は活性化されて、『認知症』や『アルハイマー病』などを抑制できる可能性もアップします。

なので、“頭の体操”を兼ねてやってみてください。

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問題

では、早速今回の難読漢字はこちらです。

 

『蝸牛』

 

さて、何て読むと思いますか?

 

 

 

 

わかりましたか?

 

 

 

 

まだ答えがわからない人のために、それではヒントです。

ヒント1

蝸牛の和名は、“かぎゅう”と呼ばれています。

ちなみに、蝸牛は『むし』なので、むしを見るのも嫌な人はヒント3は見ないでください。

頭を柔軟にして考えてみてください。

 

 

 

 

 

 

ヒント2

小さい頃には、蝸牛の歌を歌ったり、触った事がある人もたくさんいると思います。

 

 

 

 

 

 

ヒント3

最後のヒントはこれです。

 

もうわかりましたよね?

 

答え

『蝸牛』の答えは、“かたつむり”です。

小さい頃には、「でんでんむしむし かたつむり~」なんて歌詞で始まる歌を歌った経験もありますよね?

6月の梅雨の時期になると、何処からともなく、たくさんの場所で見る機会が増えてきますが、歳を重ねるにつれて、触る事ができなくなったなんて人も・・・。

 

いかかでしたでしょうか?

ヒントを見ずに早くわかるにこした事はありませんが、わかった人もわからなかった人も、日々の鍛練で脳は活性化されますので、努力してみましょう。

続きはこちら⇒【難読漢字32】何て読むと思いますか?