彼氏や彼女の気持ちが重いと感じたら、別れの前兆かもしれない?4選

何かと恋愛をしていると、相手に思うことや感じることは多々あるとは思います。

育った環境が違うので仕方のない話かもしれませんが、相手の気持ちが「重い」と感じた事はありませんか?
なにか煙たさを感じたり、邪魔くさく感じたことはあるとは思います。
そこで、今回は「別れの前兆かもしれない行動4選」を紹介したいと思います。

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LINEやメール

付き合い当初などは、「いつくるのか?」、「まだなのか?」、「何しているのか?」などと、自分の思いが抑えきれない気持ちでいっぱいだった頃とは違い、これらが何か考えられなくなり、相手からの連絡がきても返信しなくてはならないという強制要素はあるが、昔とは違い自らはしたくないと思いをしたこともあると思います。

そう感じたときは、自分の気持ちが相手から離れ始めている証拠かもしれないので、少し相手との気持ちを整理してみるのもありかもしれませんね。

会うのが億劫

今までは、デートの前日は「寝むれなかったり」、「明日は何を着ていこうか?」など、ドキドキわくわくしていたあの頃とは違って、長くお付き合いが続くとやることがなくなり行く場所もなくなってきてしまいます。

色んなところへ行けば、行くところもなくなりますが、どんなことでも日々勉強です。
行くところがなければ、また新たに探せばいいだけなのです。
どんなことでもマンネリ化はさけたいのが現実ですね。

相手への興味

風邪をひいただけで、そわそわして本当に心配していた頃とは違い、今何をしているかすらもどうでも良くなってしまうのは別れのサインの一歩です。

共に過ごしていると興味というよりは、近くにいるのに気にならないというのは、かなり無理があるのにも関わらず、上記の2つも合わさると、別れるサインどころの騒ぎではありませんよね・・・

自分を優先

どれだけ忙しくても、仕事が大変でも、会う時間や電話をする時間をつくっていたこともあったのにも関わらず、「仕事で疲れているから寝よう」と確かにそういう日もあるとは思いますが、段々とそれが悪化していって、やがて恋人がいるのに一人で生きてるかのような行動を取り始めたらアウトです。

恋愛は一人ではできないのは当たり前ですが、このように感じたらば、もう立て直すことは不可能かもしれませんね。

まとめ

「少し相手との距離をとったほうがいい」という選択肢もありますが、迷っているときにはすぐ結論に急ぐ必要はありませんが、あきらかに考えても気持ちが変わりそうにないときには、現状をキープするのではなく、お互いの為に早く気持ちを打ちあけて、お互い新しい一歩を踏み出していってください。
他にも「別れを予兆する、恋人からの4つのサイン」というのもあるので参考にしてみてください。